渡邉高博の瞬間的スピード走法の口コミ

バルセロナオリンピック代表・渡邉高博監修の瞬間的スピード走法を実践された方の口コミや評価などをまとめした。
ご購入前の参考になれば幸いです。

 

(テレビや雑誌などにも取り上げられています。)

 

 

(Mさん 元アメフト選手)

 

正直に言えば、陸上競技出身の方が他の球技の動きを何処まで分かっているのか、疑問に感じていました。
ですが、実際にDVD見みるとかえって陸上出身の方のほうが、各動きを細かく分けて理論立てて分析して解説してあったので、非常に理解しやすく感じました。
disc1には、値段もやすく誰でも用意出来る道具を用いて、動きの基本を身につけられるので、無理なく始めることができました。
disc2では、球技に使えそうなあらゆる動きを解説してあり、私がやっていたアメフトにも使えそうなものも多くありました。
自分の走る速さを含め動きを見直したい方は、陸上競技に限らずとてもおすすめです。

 

(Mさん 高校ラグビー部活顧問)

 

ラグビー部の監督を奈良県の高校でやっています。
渡辺先生の「球技で使える瞬間的スピード走法」DVDを、部員の走力アップのために使わせて頂いています。 
フットワークと瞬発力アップのためのトレーニングを、このDVDを参考にしておこなったところ、スピードラグビーを生徒たちが展開できるようになってきました。
比較的体型に恵まれた生徒が多いのですが、あまり足が早くない部員が多い状態が4〜5年続いていました。 
ラダーやミニハードルなどを使った走力訓練に加え、ボールキャッチ後の第一歩の動きのトレーニング、ダッシュ、方向の切り替え訓練を、解説通り忠実にメニューに組み込んで練習を二ヶ月継続しました。 
特に生まれつきの走力がない選手には適していますね。
ラグビーに必要な瞬発力(ダッシュ)を身につける最高の理論的トレーニングが詰まった指導法でした。
その甲斐あって、試合で相手のWTBに素晴らしい出足でキレの良いタックルを鈍足PRが一撃で決めてくれた時は、気持ちがスカッとしました。
初心者も多く選手の入れ替わりも激しい高校ラグビーには、この方法を活用して選手を徹底的に育てていこうと思います。

 

(Fさん 高校生1年 サッカー部員)

 

小学校4年からサッカーを始めた高校1年生です。
これまで中学時代含め試合に出れず、いつも悔しい思いをしてきました。
キック力やパス、ボールさばきなどの技術や、スタミナもそれなりに自信があるのにレギュラーになれませんでした。
その原因は明らかに速く走れないことでした。
徒競走はそれほど遅くないのですが、サッカーになると動きが鈍いんです。
守りでは相手にかわされてばかりで、ドリブル攻撃が得意なだけでは監督に認めてもらえませんでした。
そんなこともあり、徹底的にこのDVDにあるトレーニングを実践しました。
自宅の近くで2ヶ月やったところ、相手の攻撃に対する反応が凄く速くなったのか自分でもわかりました。
監督からも少しずつ信頼を得られるようになり、レギュラー獲得に自信がつきました。

 

口コミにもあるように、実践された方の評価も高いようです。
基本的にはどんなボールなどを使うゲームでは、足が遅くてもいいということはありえません。
むしろ、速くなけれは勝負にならないとも言えるでしょう。

 

ただ、ここでいう「走る」とは、ただ足の速さや持久力さすのではありません。
もちろんそれらも試合では大切になりますが、決定的な場面で相手より一歩速く動ける力です。

 

それには一つの動作から次の動きに移る時の姿勢やバランス、その動作に耐えられる筋力や柔軟性も求めれます。
どんなスポーツでもトレーニングの目的は「試合でいい結果」を出すことなので、日々の練習に取り入れれば、これまでより格段に足が速くなって相手を出し抜けるようになったり、反応も良くなるなど、周りから一目置かれる選手になれるでしょう。

 

 

ライバルに差がつく球技に必要な、走りの「強さ」と「速さ」が強化できる練習法!

 

球技で使える瞬間的スピード走法の詳細を見てみる >>